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2006年4月29日 (土)

京都

京都生きてーー!!

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2006年4月28日 (金)

生きるのが楽になる本

この前、部屋の本棚を整理していたら

「生きるのが楽になる仏教の本」

なるものが出てきました。

・・・・・・?

買ったっけ・・・・・・・・・・?

発行日を見てみると9年前・・・・20才のころか・・・・

・・・・・・・何考えてたんだおれ・・・・・・

えー何!!?

20のおれってそんなに悩んどったん!!?

生きるのがつらいほど悩んどったん!!?

なのになんで覚えてねんだーー!!

と、ちと一人で興奮してしまった・・・。

いわれてみれば買ったような気がしないでもないような・・・



本ってのは結構好きなんでちょこちょこ買うんだけど無駄買いも多い。

一年に一回英語関連の本を買っては身につかず・・・

五年に一回は手品の本を買っては自己嫌悪におちいり・・・いったいどこで披露するんだよ・・・・



たまに立ち読みしてる時間の方が長い時もある。

囲碁の本を2時間かけて選んで、買ってかえったら全然読まないみたいな。

なんか

「これが囲碁のベスト本っす!!」

ってだけで満足みたいな。

いや本当無駄。

なんかおもろい漫画でもないかなあ~ってコミック探して、買って帰って読んでたら、

・・・・・・・・・

なんか見たことあるような・・・・・・・

本棚をごそごそ・・・・・

!!!やっぱあんじゃん!!!

こんな印象薄い漫画買いてんじゃねーよ!!!

と、作者に切れたり。

はい、すいません・・・私が馬鹿なんです・・・

間違っても「生きるのが楽になる仏教の本」だけは買わないようにします・・・。

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2006年4月27日 (木)

横断歩道

おいらのメル友楽天市場っす。



”信号の無い横断歩道”ってありますよね。

唐突ですが。

特に私が住んでるような中途半端な田舎にはそういうのが多いのよね。

その横断歩道ってのは


歩行者優先っす。

もちろん信号があっても歩行者優先なんだけど、信号があるところは歩行者優先になってる。普通に車止まる。

ところが信号がない道では自動車優先なのが現実なんだよね。

歩行者がいても車止まんない。

何故か?

これはおそらく

歩行者優先だということを知らない。

言い換えると

自動車優先だと思ってる。

何故か?

これはおそらく小学校で


「右見て~左見て~もう一回右見て~。

はい!大丈夫~。」

って教えるから。

子供の頃に習ったことって忘れないっしょ。素直に受け取るし。

だからこれをず~っと引きずって大人になって横断歩道を車でつっきるという仮説。

をたててみた。

間違いない。

子供もね、横断歩道で車が止まったら帽子とって礼するし。

止まった車の運転手は

「あ~朝からいいことしたな。」

みたいな。


それ普通っすから。

っていうか


突っ切ったら道路交通法違反っすから。

下手したら


独房行きっすから。

だからってもし歩行者が普通に渡ったらえらいことになるんだろうけど。

いや私もわかっていながら突っ切るんだけどね。

そんな人も多いと思う。

結局何が言いたいかというと、

なんか交通に関してちょっと無頓着だなあと思う今日この頃。

「昨年の交通事故による死亡者数が久々に7000人を割りました。」

ってニュースを普通に報じてたのを見て思った。

「じゃあ人が死ぬから車に乗るなった言うのかい?」

みたいなことを昔、某カリスマ芸能人が言ってたけど

その発言もどうかなあ。

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2006年4月26日 (水)

そんなクイズっていやー

ずいぶん前に○ウンタウンがネタでやってたなあ。

初トラバ!!イェイ(眞鍋っちより)

確か

「太郎君は八百屋へりんごを買いに行きました。さてどうでしょう?」

みたいなネタだったと思う。(うろ覚え)

詳しくは○ウンタウンのガキの使いやあらへんでえ!のビデオ1巻か2巻ぐらいに収録されていたと思うのでそちらをどうぞ。

今見ても笑えますえ。

○ウンタウンの漫才が見れる貴重な一本っす。(持ってないよ)

ちなみに私のこのブログにも「いきなりクイズ~のコーナ~!!」

ってのがあるのでよかったら解いてみてね。

かちんとくるかもしれんけど。

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2006年4月25日 (火)

逃げる生き物、逃げない生き物

先日ちょっと水道が遠かったので、「ポットのお湯でいいや。」とか思ってポットのお湯で手をすすぎました。



火傷しました。

みなさんお気をつけ下さい。

先日、カメムシの話で「生き物」なんてカテゴリを作ってしまったので生き物の話。

最近ふと思ったんだけど

逃げる生き物と逃げない生き物の基準ってなに?

例えば

逃げる→  蝶々・とかげ・バッタ・ムカデ・ゴキブリ・哺乳類多数・鳥ほとんど・魚ほとんど・人間ほとんど(それは悲しい・・・)

逃げない→  カメムシ・カブトムシ・ハチ・カマキリ・蛾

たぶん圧倒的に逃げる方が多いよね。大抵のは逃げる。

相手は人間。食われるか殺されるか。そら逃げなまずいってもんだ。

でも「カメムシ」は逃げないよねえ。逃げてくれれば助かるんだけど。

臭い持ってるからあんま殺されないんだろうねえ。だから逃げないのかな?

でも殺されることも多々あると思うんだけど。

カメムシ協会ではまだ

「一.人間を見かけたら逃げなさい。」

ってのがないのかねえ。もうそろそろ制定した方がいいと思うんだけど。

「カブトムシ」 逃げない。殺されはしなくても捕まると思うんだけど。角あるから?あれで戦うの?昆虫の王者としてのプライドがそうさせるの?

「はち」 こいつも毒持ってるから逃げないのかねえ?顔いかついし、これもプライド?チンピラチックな?女王様の言いつけ?

「かまきり」 鎌持ってるから?あの小さな鎌で?人間と戦おうと?まじで?その自信はどこから?

「蛾(ガ)」 こいつは特別。たぶんやつら・・・

気づいてねえ!!

あれだけ周りの見えていない!しかも空気の読めていない奴も珍しい!!

平気で顔とかぶちあたってくるし。

たまにさ、3日ぐらい同じとこに留まっててこいつ死んでんのかな・・ってつついてみたら激しく飛び回る蛾いるよね。

「いや!生きとるっちゅうに!!」

みたいな。

「いや!めっちゃ飛べるっちゅうに!!」

みたいな。

「ほら!鱗粉やっっちゅうに!!」

みたいな。

「ほら!鱗・・・」

もうええっちゅうに。

何かしらの攻撃手段を持ってるから逃げないってことならムカデなんて毒持ってるのに逃げるよね。逃げる時めっちゃ速いし。

「そないあせらんでも。」

って思わずつっこみたくなるくらい逃げるし。

やっぱ性格かなあ。

自信があるとかないとか、負けず嫌いだとか人生あきらめかけだとか、臆病だとか積極的だとか、告ったけどふられたとかつきあったけど最後まではいけなかったとかいや、でもあの時は!って何の話やねん。

うーん、生き物って不思議。

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2006年4月24日 (月)

FF12長えっす

今朝の○ざましテレビは屋久島からの中継でやってました。

ぐずぐずでした。

******************

最近FF12やってます。発売日から延々と。

とにかく長えっす!!

遅いだけなのかもしれませんけど現在60時間くらいプレイしていまだLv37!終わる気配全くなし!

いや高かったからさ、長く遊べるのはうれしいんだけど。

いまだにストーリーもわかってねえっす。

これ目的はなんなの?主人公誰よ!?何大魔王よ!!?

って感じ。

DQじゃないから大魔王はいなくてもいいんだけど、誰と戦ってんだか何で戦ってんだか。

いや、おもしろくないわけじゃないんだけどね。おもしろいよ、それなりに。

戦闘とかもFF10にくらべたら全然おもしろいし。

エンカウントないしさ。

あれ嫌いなんだよね、個人的に。エンカウント。

ストーリー進めたいのに邪魔すんな~~!!

って思うんだよね。

じゃあDVDでも観てれば?って話なんだけど。

戦闘楽だしね。勝手に戦ってくれるし。

極端な話、移動だけしてればいいし。

DVDでも観てれば?って感じだけど。

寝ながらでもできるしさ。

あっちへふらふら~こっちへふらふら~~ってしてたらLv上がってたり、ほとんど記憶のないままボス倒してたり。

もう寝れば?

まあそんな感じなんで今回のFFは評価がかなりわかれると思うんだけど個人的なFFランキング☆では4位ってとこかな。

最新作ってことを考えると6位。

ただ一つ、私の勝手な予想ですが、、、

FF13はオンラインで出るっす!!(あくまでも勝手な予想)

とにかくこの作品、ネットゲーム(MMORPG)の練習のように思えるんだよなあ。

戦闘とか、育成とか、システムとかの随所にそんな印象を受けるっす!!

きっとこれはスク○ニの戦略っす!!

そして私もまんまとひっかかるっす!!

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2006年4月22日 (土)

今日の昼飯

こちら側のどこからでも切れます―ってうそかよ!

特製スパイス―ってこしょうかよ!!

冷たいラーメン―って冷めたラーメンかよ!!!

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2006年4月21日 (金)

かめむしの季節

カメムシは、カメムシ目(半翅目)・カメムシ亜目(異翅亜目)に属する昆虫のうち、カメムシ科など陸生昆虫の総称である。悪臭を放つことで知られる。その為、「クサムシ」と言う俗称がある。また、標準和名をカメムシというものはいない。

~フリー百科事典「ウィキペディア」より~

だそうで。

日本で最美のカメムシ「ニシキキンカメムシ」

だそうで。

我が家、というより私の部屋にはこの季節、大量のカメムシが発生する。(どうやらクサギカメムシという種類らしい)

チョウド花粉が飛び交うこの季節、私の鼻にとっては強烈なダブルパンチ。

しかも秋にも大量発生。

なんでも家の中で冬を越すそうで。

つまり「あ~寒なったからこの家でもはいろか~」

と言って我私の部屋に侵入し、私の周りをちょろちょろした後ぬくぬくと冬をすごし、

「あ~よう寝たよう寝た。暖かなったしでていこか~」

と言って起きだしては私の周りをちょろちょろするわけだ。

全くいい迷惑。衣替えの目安になるぐらいのもんだ。

ご存知の通りやつは刺激するととんでもない悪臭をだすわけで。

うっとおしいからといってスリッパではたくわけにもいかないし、当然殺虫剤をまくわけにもいかない。

だからいつも仕方なしに窓から捨てている。

本当はいい撃退法があって。

ガムテープで「ぺたっ」と貼り付けてすかさず密封。

そうすると臭いがもれな~い。

というわけなんだけどなにしろ数が半端じゃない。

一匹「ぶ~ん」って飛んできてそいつを捨てたと思ったら次のやつが「ぶ~ん」

それが毎日毎日・・・・延々二ヶ月・・・・それが年に二回、それを毎年毎年・・・・・。

普通の人ならね、そりゃノイローゼになってもおかしくないよ。

でもまあ心の優しい私は紙なんかに乗っけて(これが結構素直に乗ってくるのでちょいとかわいい)窓から捨てている。

少々殺したって焼け石に水だしね。

で、ある時もうめんどくさくなってほっといたんだよ。臭い以外に害ないし。

電気の紐にぶらさがってる6匹のカメムシを眺めながら「あ~どこまで殖えんのかなあ」

ってぼけ~っとしてたんだけど、

・・・・・・・・・・・・・・

ぶちっ!!!



どっばっーー!!

そのカメムシが8匹になった時心優しい私もついにきれちゃいました。(以外と速かった!!)

「よしっ、○ルサンや!!」

薬局で○ルサンを購入し部屋にセット!!ドアをバタン!と閉めて喫茶店へレッツゴー!!

そして―――――

夕方になり意気揚々と帰宅した私を襲ったものは・・・・・・・・・・

強烈な悪臭と部屋中に散らばるカメムシの変わり果てた姿、その数なんと!!!





100匹!!!

いや実際数えたわけじゃないよ。

でも決して大げさではなくたぶんそれぐらいいたと思う。

そこらじゅうに散らばるカメムシを掃除機で吸って回ってそれでも2日くらいは臭いが残ってたなあ~

おかげでその時からカメムシ2クール(つまり1年ぐらい)はすんごい数が減ったよ。ほとんどでてこなかったし。

もしカメムシにお困りの方がいれば是非○ルサンお試しあれ。

ただし○ルサン後の光景にはかなりのインパクトがありますのでその辺は覚悟の上で。

そういえば最近また増えてきたなあ。

○ルサンするかな(ニヤッ)

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2006年4月19日 (水)

いきなりクイズ~のコーナ~!!

ドンドンドンパフパフ・・・・

第一問 下の中にひとつだけ仲間はずれが居ます。さてどれでしょう~

仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲聞はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ

わかったかなあ?続きまして第二問!!

下の中にひとつだけ仲間はずれが居ます。さてどれでしょう~

仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間ゆきえ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ

はい、続きまして第三問~

下の中にひとつだけ仲間はずれが居ます。さてどれでしょう~

仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はづら

さらに第四問~

下の中にひとつだけ仲間はずれが居ます。さてどれでしょう~

仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はづら

はい、かぶせ~~さらにさらに第五問!!

下の中にひとつだけ仲間はずれが居ます。さてどれでしょう~

仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれなまかはずれ西遊記はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ

はい、落ちまでもう一息、第六門~~

下の中にひとつだけ仲間はずれが居ます。さてどれでしょう~

仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間あたり仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ

はい、ここをこらえて最後第七問~!!

下の中にひとつだけ仲間はずれが居ます。さてどれでしょう~

仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はずれ仲間はづら

はいい!!もうええわど~~ん。

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2006年4月18日 (火)

ラジオの時間

最近ラジオをよく聴く。ここ9ヶ月くらい。もちろんAM。

こういうのって、つまり朝準備する間だけ観るテレビだとか、帰ってきてから観るテレビだとかってさ、生活スタイルが変われば変わったりするじゃない?

高校に進学したとか、就職したりとかって時にさ。

出勤時間や帰宅時間、休みが変わるから観る番組も変わると。

出勤時間が10分ずれるとそれに合わせてスポーツニュースやってる番組探したりするってやつ。

そんで9ヶ月前から生活スタイルが変わって、(ぶっちゃけると30才を前にして仕事を変えて)ラジオをよく聴くようになった。

今仕事中にラジオを聴けるのよねえ。他になんのとりえもない職場だけど。

ラジオのいいところってさ、リスナーと番組出演者の距離が妙に近いじゃない。

たいていの番組で「本日のテーマ」に沿った話題をリスナーからメールとかFAXで受け付けて番組内で発表していく。

本番中に電話で話したりする番組もあったりするし、実際イベントなんかで会ったりするのもあるし。

なんかそういうフレンドリーなほのぼの~な感じが好きで。

長時間の番組多いしね。そらずーーっと全力投球でしゃべってたら疲れるから、ほのぼの~ってなるわな。

番組全体からあったかい雰囲気が伝わってくる。そういうところが好き。

馬鹿だしね~。やることが。

先週のいつだったかも仕事を片手間にラジオ聴いて(マジで)たんだけど。

「本日のテーマは!!」・・・テレテレテレテレ~ジャン!

「ずばり!鉛筆と消しゴムはどちらが強いのか!!」

・・・・

まじっすか!!

それ本気で知りたいっすか!!

そのテーマで4時間ひっぱるんすか!?

と、ちょい興奮してしまった。

このテーマを選んだ番組が番組ならそれに対して

「消しゴムは鉛筆を消せるので消しゴムの方が強いと思います。」

と真剣に応えるリスナーもリスナー。それに対して

「なるほど・・・。私が小さいころは・・・」

と小学校時代の思い出などを語りだし4時間の番組を見事に成立させるパーソナリティはえらい!!

いやあ好きだな。この馬鹿さ加減。

関西だけかな?こんなのって。

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2006年4月17日 (月)

のだめカンタービレ

桜舞う

     川辺にたたずみ

                 立小便

30才へのカウントダウン365(すりーはんどれっどしっくすてぃいふぁいぶ)をきった今日この頃、見た目は30代半ば。

初対面の人に「お子さんおいくつ?」と聞かれる始末。

子供なんか連れてへんがな!!

独身やっちゅうに!!!

そんな私であるから最近コミックというものを買いにくい。

この人いい年してナ○トかよ・・・

って店員さんに思われてたらどうないしょ!みたいな。

コミックに限らずゲームも買いにくいし、名探偵コ○ンののDVDも借りにくいし、エ○本も年がいくとかえって買いにくい。(エ○本の立ち読みは平気。「フッ、まあこの程度買うほどではないがね・・・。」みたいな決してたまっているわけではないんだよという別にかっこいいわけではないのに「俺はおとなさ!」みたいなわけのわからない優越感のようなものがあるため)

いや考えすぎかもしれないけどね。

少年ジャ○プのコミックなんてねえ・・・。

「す、すいません!ふぁいなるふぁんたじい、よ、予約したいのれすけろ!!」

とか。

よう言わんっちゅうに。

んでまあそういう時オンラインストアちゅうもんは便利なわけで。

あれなら誰に気兼ねするわけでもなく買える。(小心者の私はオンラインでも少し気兼ねしたりするんだけど。「うわーこの人いい年してテニプリかよ。きも~~い。」なんて思われてんじゃないかと思ったりして。いや誰もそこまで気にして仕事してないだろうけど。)

ただ一つネックなのが某有名オンラインストアでは1500円買わないと送料が無料にならないじゃない?

1000円買って送料500円取られたりしたらねえ。(実際の価格とは異なります)

ので、4冊ほど買えば1500円いくやろうということで本来の目的の「ナルト」「鋼の錬金術師」の最新刊に加えてなに買おうかなって思ってたんだけど・・・。

せっかくなのでできるだけ書店で買いにくいのを買おうと思って。

一つは「NANA」の第1巻。少女マンガは店ではよう買わん。(ええい!!関西弁は変換がめんどい!!)

すんごい話題になってたやん。

「平均のど真ん中。」な私は世間の評判結構あてにするのよね。

生協の白石さんも読んだし、野村ノートも読んだし、博士の愛した数式も読んだし(貧乏性の私はもちろん文庫本)、最近観た映画はナルニア国物語。

やっぱり流行るには流行るだけの理由があると。世間は正しい。例外はあるけど。

(そういや上の中で「これ」っちゅうのはないな・・・。まあいいか)

んでもう一冊何にしようかなあと思って思い出したのが「のだめカンタービレ」

クラシック音楽の漫画ってことでテレビで紹介されてたのをたまたま見たんだけど、何を隠そう私クラシックやってます!!

マンドリン音楽!!

いやけっしてメジャーではないけどね、まあいいじゃないすか。

だから気にはなっていたんだよ。おもしろいらしいし。

んで注文したら昨日到着したんで早速読んでみたんだけど、感想としては

結構おもしろそうっす。

タイトルに「のだめカンタービレ」とつけといてこんな感想よ。

世の中そんなもんよ。

世間の評判なんてこんなもんよ。

みのもんたはみんなのもんたよ。

今日は「NANA」でも読んでみようかな。

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2006年4月15日 (土)

あ~もうすぐ30才

なもん売れねえよ!!

訳:そんなものが本当に売れると思っているのですか。もし本当に思っているのならあなたは馬鹿です。馬鹿な人なのです。

ああ、つい心の声を叫んでしまった。

いやあ叫びたくもなるわな。

ついに昨日、30才へのカウントダウン@365が点灯しちまったい。

なのに、なのにおれときたらーーー!!!

なにやってんだこんなとこでーーー!!!

・・・・・・・

さ、仕事仕事。

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2006年4月14日 (金)

おっさんの趣味

おっさんの三大趣味といえば

ゴルフ、パチンコ、つり。

私もまあそれなりに全部やってたりするんだけど。釣りはあんまり行かないかな。

男ってのはなんていうんだろう?

いつまでたっても戦いが好きというか、負けず嫌いというか、おいらうめ~~!!

みたいなところがあるわけよ。

パチンコ行ってさ。

「俺は負けん!!」

みたいなことを本気で思ってたりするんだな。バカでしょ。

んでまあ昨日久しぶりに

「俺は負けん!!」

とか思っちゃって。

行ってきました。2ヶ月ぶりに。パチンコ。

一時期はずーと行ってたんだけど最近ちょいと熱冷めてまして。

んで結果から言うと負けたんだけど、そんなことより・・・

最近「冬ソナ」のパチンコがでてるんだけど、うわさには聞いてたんだけどまあ想像してよ。

はげたおっさんががん首並べて冬ソナ打ってるってどうよ!?

しかも真剣な顔して。

なんか熱い(期待度の高い)リーチってドラマのシリアス~なシーンなわけよ。

あのヒロインの女の子(チェ・ジウだっけ?)が必死にヨン様さがしてさ、探すチェ・ジウが真剣ならおっさんの顔も真剣そのもの!!

そんで大当たり~!!で

ヨン様の笑顔が画面にドーン!!

それと同時に

おっさんの満面の笑みがドドーン!!

おれはもうおかしくっておかしくって。

なーにヨン様と笑顔で見つめ合ってんだよ!

おめぇの嫁さん寝とられとるっちゅうに!!

いやあ、冬ソナ借りに行こっかな。

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2006年4月13日 (木)

春 桜満開

いやあ、春ですな~

満開の桜、飛び交う花粉、その中をさっそうとチャリンコ走らせる女子高生・・・

そしてそれを横目に通勤する三十前の男。

すべてが春を歌っているよ。

何かを始めるにはいい季節だ。

しかしあの女子高生おそらく新入生ですなー。

どことなく制服が板についていない。

体つきもまあ・・・

だいたい田舎の女子高生というのは少し調子が悪くなってくるとスカートの丈が短くなる。

そして大分調子が悪くなると何故かスカートの下に長パン(体操ズボンね)を穿くようになる。

そして更に調子が悪くなるとスカートも長パンも脱ぎ捨てて・・・

いやいや。ちゃうちゃう。それは悪くない。たぶん。

だからちょっと長めのスカートを穿いた彼女は新入生。

しかしあのかっこは何なのかね?

女子高生のダブル穿き。(とでもいうのだろうか?)

昔からチョイ不良みたいなカッコってあるじゃない?

ぼんたん穿いたりとかスケ番だとあのながーいスカート穿いたりってやつ。

あれが今、田舎の女子高生ではスカートの下に長パンなわけだ。

しかもここ十年ぐらい続いてる気がする。

ちょうど私が高校出た後ぐらいからかな。

私の時代って逆に、中学の時だけど、

「雨の日は上が制服、下が長パンで帰りなさい。」

という訳のわからん校則があって、でもそれが普通だと思ってたんだけど

高校に入って違うかったことに気づかされたんだよ。

「おめえらの学校ダサいかっこで下校してたよな^^」

って。

「ま、まじっすか!?

   ダサい奴なのですか!?」

知らなかったんだよおれっち達が田舎者だったってことを。

黄色いリュックがダサかったってことも。

そんな純粋な子供だったんだ。

それが今や・・・女子高生の通学見て微笑んでる、周りから見るとニタニタしている、長パンに話しかけると「きもーい」って言われる、この日本にうん百万人いると思われるおっさんだよ・・・。

そんなおっさんのブログ。

何かを始めるにはいい季節だ。

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